ドワーフワークス

Dwarf Worksについて

vision

vision

未知の遊びで人々を幸せにする

私たちは「創る幸せ」と「遊ぶ幸せ」を大切にして最高のコンテンツを創る企業です。

mission

mission

ファンから愛される企業になる

ファンとは、コンテンツを遊んでくれるユーザーはもちろんのこと、一緒にコンテンツを創る仲間(社員・外注先なども)も含まれます。ミッションが達成できれば「創る幸せ」と「遊ぶ幸せ」両立し、ビジョンを達成し続けることができると考えています。

value

value

どんなときも。前進する

コンテンツはチームで創るものですので、全員が「前に進めよう」という強い意志を持たなければゴールには辿り着けません。立ち止まらず、前に進める選択ができるように「価値観に共感していただける仲間」を集めることが大切だと考えています。

vs

vs

組織が一丸となって前に進めるように、全員で意識したいことを明確にしました。

  • 逆算し前進する。
  • 失敗を恐れず前進する。
  • 否定を恐れず前進する。
  • 前提を確認し前進する。
  • 諦めずに前進する。
  • 俯瞰し前進する。
  • 決断し前進する。
  • 協力し前進する。
  • スピードをもって前進する。
  • 人間関係を大切に前進する。

立ち止まってしまった時は10項目を振り返り「一歩でも前に進める選択」をしましょう。

逆算し前進する。

今やるべき行動は目標から
逆算をすることで明確になります。

仕事とは「目標を達成すること」です。
乱暴な表現をするなら手段は何でも良いので
目標さえ達成すれば良いのが仕事というものです。

失敗を恐れず前進する。

仮説の精度も大切ですが「えいや!」と
挑戦・検証する柔軟さも大切です。

たとえ失敗したとしても「選択肢が減ったので前進した」と前向きに考えましょう。

否定を恐れず前進する。

最善の手段を導き出すには、
全員が「異論反論大歓迎!」という姿勢で
議論できることが理想の組織です。

答えは一つではないので
上司や同僚と意見が違っても良いのです。
意見が合う人と仕事をするのは楽ですが、
一方、否定的な意見が出なければ、問題に気付かず
大きなトラブルに発展することもあるからです。

前提を確認し前進する。

前提を把握していれば本質が明確になるので、
具体的な手段を立てやすくなります。

「手段は何でも良いので目標さえ達成すれば良い」と
言われると「モラルやコンプラは関係ないんだ」と
受け取る方もいるかもしれません。
このように、キーワードひとつで前提はズレてしまうものです。

諦めずに前進する。

困難なことを実現するからこそ
価値が生まれます。

できない理由を並べても前進はしません。
厳しい制約で「実現不可能だ」と
思うこともあるかもしれませんが
「なんとかできないか」と建設的に思考すれば、
必ず道は開きます。

俯瞰し前進する。

忙しいときこそ、プロジェクト全体を俯瞰して
「面」でみることが大切です。

俯瞰的にプロジェクトを見ると「良い」と思われた手段も、適当でないことがあります。
夢中になっている時や、
多忙な時にトラブルが起こりやすいのは
視野が狭くなってしまい「点」で見てしまうからです。

決断し前進する。

決断なくして前進はありません。
そして、リーダーは「面」でみた最適解を考えて
決断する必要があります。

「諦めない」ことと
「個人の意見を通す」ことは異なります。
考え方は十人十色ですから、
満場一致とはいかない選択だとしても、
感情に左右されることなく、
決断しなければなりません。

協力し前進する。

決定内容に納得ができなくても、組織人であれば
「決定された選択が正解になるように思考・行動する」ことが
正しい行動です。

プロジェクトに関わる全員が同じベクトルでなければ、
高品質なサービスを創ることはできないからです。

スピードをもって前進する。

一番にアイデアを形にして世の中に出すことは、
大きな価値が生まれます。

先駆者になれるだけでなく、
コスト削減にも繋がったり、
品質を高める余裕なども生まれチームが
ポジティブな空気に包まれます。

人間関係を大切に前進する。

全員が意識できれば「壁のない明るい組織」
となりスピードが最大化します。

具体的には
(1)人の悪口を言わない。
(2)誰とでも誠実に向き合う。
(3)傾聴し理解に努める。
(4)小さなことも称賛する。
(5)明るい笑顔を心がける。